プログラム
10:00~10:05 開会宣言/オリエンテーション
10:05~10:10 学術集会会長挨拶
- 学術集会会長:山澄 直美 (長崎県立大学)
10:10~11:00 基調講演
- 座 長:中山 登志子(千葉大学)
- 授業設計を支える研究とその活用
-よりよい看護実践につながる授業を目指して- - 講演者:高橋 裕子 (群馬県立県民健康科学大学)
11:15~12:15 演題発表及び研究批評 第1部
看護単位において新人看護師の教育を担う教育担当者の役割
大学病院に就業する2年目看護師の看護実践の質の現状および関連する特性
13:30~14:30 演題発表及び研究批評 第2部
留年した看護学生の学業の継続・推進に向けて教員が実践している支援
看護学生による実習指導過程評価スケールの開発
-看護学実習の教授者による共同した活用に向けて-
14:45~16:35 シンポジウム
学習者の自律的な発達につながる教授活動の取り組み
-学習経験と研究を基盤として-
病棟看護師から大学教員への役割移行と移行のための自己学習
看護職者としての自律的な発達に向けた取り組み
-博士論文完成までの過程を振り返って-
研究と教育の往還から考える看護職の自律的発達
16:35~16:40 閉会の挨拶


