主なプログラム
2026.09.07現在
下記プログラムを予定しております(敬称略)。
理事長講演
座長:丸山 雄一郎 (日本総合健診医学会第55回大会 大会長/浅間南麓こもろ医療センター 放射線科)演者:西﨑 泰弘 (一般社団法人日本総合健診医学会 理事長/東海大学ウェルビーイング研究所 所長・特任教授)
大会長講演
肺がん検診の未来演者:丸山 雄一郎 (日本総合健診医学会第55回大会 大会長・浅間南麓こもろ医療センター放射線科)
特別講演
日本の予防医療の将来演者:浅沼 一成 (国立保健医療科学院 名誉院長)
医療とコミュニケーション力
演者:齋藤 孝 (明治大学文学部教授 教授)
教育講演
(To Be Announced)演者:宗像 雄 (関谷・宗像法律事務所 弁護士)
「健・検・探究」を運動器から考える
―おぶせスタディが明らかにした健康長寿の条件-
演者:髙橋 淳 (信州大学医学部 運動機能学教室 教授)
運動の見える化から未来の予防医学へ
ー総合健診における運動評価と個別化の可能性ー
演者:岩部 真人 (日本医科大学 内分泌代謝・腎臓内科学分野 大学院教授)
運動療法を、すべての人へ
― リモートで実現する運動・食事指導の新たなかたち
演者:内田 晃司 (株式会社MedSciSportLab 代表取締役)
病院へのサイバー攻撃にどう立ち向かったか、半田病院、苦悩の60日
演者:中園 雅彦 (つるぎ町立半田病院 院長)
健診・検診における知っておきたい類似用語 その似て非なるもの
演者:和田 高士 (日本医療・健康情報研究所 所長/東京慈恵会医科大学 客員教授)
脂肪肝(MASLD)から始める上流医療
― 健診を「病気を見つける場」から「病気を防ぐ場」へ
演者:尾形 哲 (佐久市立国保浅間総合病院 外科・救急医療部 救急医療部長)
バカボンパパに学ぶ苦悩の人間学
ー医療者コミュニケーションの聴く、寄り添う、向き合うってなに?ー
演者:佐藤 泰子 (京都大学大学院 人間・環境学研究科 研究員)
保健・医療政策から展望する画像診断とAIの未来
演者:隈丸 加奈子 (順天堂大学 大学院健康データサイエンス研究科 教授)
個別化予防医療に向けた薬理遺伝学情報の活用
演者:莚田 泰誠 (理化学研究所 生命医科学研究センター ファーマコゲノミクス研究チーム チームディレクター)
健診における腹部超音波検査のポイント
~膵のスクリーニングと重要な所見~
演者:岡庭 信司 (飯田市立病院・南信州健診センター 消化器内科 内視鏡センター長)
じん肺健康診断の最新情報:じん肺診査ハンドブックの改訂のポイント
演者:芦澤 和人 (長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 臨床腫瘍学分野 教授 )
シンポジウム
ナッジ理論を用いた禁煙支援と健診受診勧奨
禁煙支援に役立つナッジ理論の総論 (仮)演者:中山健夫 (京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻健康情報学分野 教授)
(To Be Announced)
演者:北折 一 (フリーランス(健康演出アドバイザー、元NHK科学・環境番組部専任ディレクター))
任意型がん検診・総合健診におけるMRIの役割と未来
肺がんなどの検診におけるMRIの貢献演者:大野 良治 (藤田医科大学 医学部 放射線診断学 主任教授)
膵癌早期発見に関する新たな潮流
演者:藤永 康成 (信州大学 医学部画像医学教室 教授)
前立腺がん検診におけるMRIの可能性
演者:吉田 耕太郎 (福井県立病院 放射線科 医長)
乳癌検診におけるMRIの役割
演者:町田 洋一 (亀田総合病院 部長)
受ける検診から、攻める検診へ ~女性がん検診が拓く新しい予防医療~
任意型と対策型で何が違う? 低線量CT肺がん検診
歯科関連
栄養関連
招請講演
大会長特別企画:医療データサイエンス・ハンズオンセミナー
特別企画(国際委員会・けんしん国際化推進検討会企画)
産業医制度指定研修会
市民公開講座
第1部シンポジウム
:がんの予防と早期発見・治療のために~市民一人ひとりができること~第2部JAZZセッション
:JAZZを聴きながら認知症に向きあう~大切な人のためにできること~演者:伊藤 美奈子 (横浜市立みなと赤十字 健診センター 健診センター長)
エキスパートレクチャー
ランチョンセミナー


